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API:Action API/ja: Difference between revisions

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この[[:ja:Application Programming Interface|API]]の目標は、MediaWikiデータベースが保持しているデータへの直接かつ高度なアクセスを提供することです。クライアントプログラムはこのAPIを使ってログイン、データの取得、そして更新ができます。APIはWebベースのJavaScriptクライアント(例: [[:ja:Help:ナビゲーション・ポップアップ|ナビゲーション・ポップアップ]]や[[:fr:User:EDUCA33E/LiveRC/Documentation|LiveRC]])、エンドユーザアプリケーション(例: [[:ja:Wikipedia:バンダル・ファイター|バンダル・ファイター]])、または他のウェブサイト(例: tool server)からのアクセスをサポートします。
この[[:ja:Application Programming Interface|API]]の目標は、MediaWikiデータベースが保持しているデータへの直接かつ高度なアクセスを提供することです。クライアントプログラムはこのAPIを使ってログイン、データの取得、そして更新ができます。APIはWebベースのJavaScriptクライアント(例: [[:ja:Help:ナビゲーション・ポップアップ|ナビゲーション・ポップアップ]]や[[:fr:User:EDUCA33E/LiveRC/Documentation|LiveRC]])、エンドユーザアプリケーション(例: [[:ja:Wikipedia:バンダル・ファイター|バンダル・ファイター]])、または他のウェブサイト(例: [[:ja:Wikipedia:ウィキメディア・ツールサーバー|tool server]])からのアクセスをサポートします。


出力のフォーマットにはXML、JSON、YAML、WDDX、またはPHPシリアライズが選べます。強く型付けされたRSSやWSDLスタイルのフォーマットはラッパーを使って実装できます。
出力のフォーマットにはXML、JSON、YAML、WDDX、またはPHPシリアライズが選べます。強く型付けされたRSSやWSDLスタイルのフォーマットはラッパーを使って実装できます。

Revision as of 21:11, 16 November 2010

このページをご覧になられている方のための注意書き

このページではMediaWikiのサーバへの外部APIを提供するための進行中の取り組みを説明しています。

MediaWikiには現在3つのインターフェイスがあります:

  • MediaWiki API - このページで説明している新しいAPI。
  • Special:Export機能(xml形式のデータのバルクエクスポート)
  • 通常のウェブベースのインターフェイス

APIサブトピックは右のメニューをご覧ください

このAPIの目標は、MediaWikiデータベースが保持しているデータへの直接かつ高度なアクセスを提供することです。クライアントプログラムはこのAPIを使ってログイン、データの取得、そして更新ができます。APIはWebベースのJavaScriptクライアント(例: ナビゲーション・ポップアップLiveRC)、エンドユーザアプリケーション(例: バンダル・ファイター)、または他のウェブサイト(例: tool server)からのアクセスをサポートします。

出力のフォーマットにはXML、JSON、YAML、WDDX、またはPHPシリアライズが選べます。強く型付けされたRSSやWSDLスタイルのフォーマットはラッパーを使って実装できます。

各APIモジュールは引数の集合を用います。名前の衝突を避けるために、各モジュールには2文字の短縮形があり、引数名はその2文字から始めるようになっています。

  • 告知と質問用メーリングリスト: API mailing list
  • バグの閲覧と報告: BugZilla (新しいバグを報告するとき、Component=APIを設定することをお忘れなく)

リンク

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